FLOW OF ACQUIRING A GREEN CARD

グリーンカード 取得の流れ

  1. DVプログラム(DV2022)応募申請代行のグリーンカード.com
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[最終更新日]2020年10月26日

DVプログラム応募からグリーンカード取得までは6STEP

DVプログラムでグリーンカードを取得する流れについてご案内します。
グリーンカード.comでは、難しい手続きや登録も安心して進めていただけるよう、DVプログラムへの応募時だけでなく当選後のグリーンカード取得までの間もしっかりとサポートいたします。

  1. STEP01

    アメリカ国務省WEBサイトよりDVプログラムに申請

    受付は年に1度(10月頃)約1ヶ月間の間にひとり1回のみ申請できます。万が一重複して応募した場合は応募資格を失います。

    申し込みフローSTEP1

    グリーンカード.comなら

    • 受付期間のお知らせなど、必要なことを必要なタイミングでお知らせします。
    • 10年以上の経験と実績をもとに、正確に・確実な手続きを行います。
  2. STEP02

    当選発表を確認する

    申請した翌年5月初旬にアメリカ国務省サイトにて当選発表されます。当選者への個別の通知はないため、国務省サイトにて自ら確認をする必要があります。

    申し込みフローSTEP2

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    • 当落の結果を申込者様全員にお知らせいたします。
  3. STEP03

    必要書類の準備

    見事当選できたら、早速必要書類の準備をしましょう。
    当選通知の指定に従って移民ビザ、すなわちグリーンカードの申請書を提出します。

    その他、面接時に提出する戸籍謄本や卒業証明書など、必要書類の準備をします。

    なお、DVプログラムの当選者数は例年10万人ほどですが、ビザの発給は5万件の上限が設けられ、上限数に達した時点で申請の受付が自動的に締め切られてしまいます。 ですので、当選後は早急な手続きが必要となります。

    ケースナンバーも必ず確認しましょう 当選者に発行される固有番号であるケースナンバーに応じて面接のスケジュールが決められます。
    ケースナンバーによっては自分の番が回ってくる前に受付が締め切られてしまうことがあるため、面接時期などを予想し準備の予定を立てるためにも必ず確認しておきましょう。

    申し込みフローSTEP3

    グリーンカード.comなら

  4. STEP04

    アメリカ大使館で面接

    STEP03.のグリーンカード(移民ビザ)申請書を提出すると、面接日時が指定されます。
    指定された日時にアメリカ大使館(または沖縄総領事館)に行き、面接を行います。
    面接は英語でも日本語でもどちらでも可能です。

    面接が済むと、後日グリーンカード取得に必要な書類が郵送されてきます。

    面接は東京にあるアメリカ大使館または沖縄総領事館で行われます。
    大阪の領事館では、その手続きはできません。また、沖縄に在住の方でも面接を東京の大使館で行う事もできます。

    申し込みフローSTEP4
  5. STEP05

    アメリカに入国する

    面接をクリアしたら、身体検査受診日より180日以内にアメリカに入国し、その際に移民用の手続きを行います。
    ここでの審査を通れば正式に永住権を持った移民と認められます。

    渡米後すぐに永住を開始出来ない場合は、米国内にて再入国許可証の申請手続きを取る事により永住開始期日を延期することもできます。
    ※再入国許可申請については、弊社のサポートに含まれておりません。

    申し込みフローSTEP5
  6. STEP06

    グリーンカードを受け取る

    STEP05.での入国後、1ヶ月程度で指定した住所にグリーンカードが届きます。
    これでグリーンカード取得が完了となります!

    申し込みフローSTEP6

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